10 Feb 2010

神童がそのまま大人になったバレンボイムが奏でるベートーヴェンのピアノ・ソナタ「悲愴」。素晴らしい。

2楽章だけ画質が良いです。(音は小さめ)



2 Feb 2010

ちょー有名な、グールドによるバッハのゴールドベルク変奏曲全曲。私もグールドの演奏でゴールドベルク変奏曲の虜になった。高校生時代かな。

言わずと知れたグールドのバッハ ゴールドベルク変奏曲。

初めて聴いたときは衝撃受けた。

CDになってから、最初に買った曲。CD4000円ぐらいした。

彼のハミング入りです。 :-)

Bach - Goldberg Variations: Aria (Glenn Gould)

2 Feb 2010

心に染み入るバッハのパルティータ2番です。2000年の録音でアンドラーシュ・シフの演奏。(ちょっと音飛びあり)

25 Jan 2010

サンの買収が承認された日に。。。(James Gosling: on the Java Road)

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興味深い絵です。

The Network IS....

19 Jan 2010

この頃の八神純子さん、才能がキラキラしていたなぁ。

思い出は美しすぎて

みずいろの雨

パープルタウン


ポーラー・スター(動画見つからなかった…)

16 Jan 2010

ショパン ピアノ・ソナタ 第2番 「葬送」は、言わずと知れた名曲だ。

アントン・ネルの演奏です。
画質も良いね。

11 Jan 2010

名曲、ラヴェルのピアノ三重奏曲をBekova Trioの演奏で。

以下、Wikipediaからの引用。

モーリス・ラヴェルの《ピアノ三重奏曲》は、1914年の夏に作曲された室内楽曲20世紀の偉大なピアノ三重奏曲として、ドミートリイ・ショスタコーヴィチの《第2番》と肩を並べる存在である。

第一次世界大戦トラック運転手として従軍中に着手された。1915年1月28日パリアルフレード・カゼッラピアノとガブリエル・ヴィヨームのヴァイオリンおよびルイ・フイヤールのチェロによって初演された。同年パリのデュラン社によって出版されている。自筆譜はテキサス州オースティン大学が所有している。
30分程度の長さを持ち、主題はバスク中近東民族音楽に影響されている。以下の4つの楽章より成る。
  1. Modéré
  2. パントゥム」。Assez vif
  3. パッサカーユ」。 Très large
  4. 「終曲」。 Animé
第2楽章の「パントゥム」とは、ムラユ語の詩形の一つで、いくつかのモチーフを繰り返しながら、文脈に応じて違った意味に変えていくのが特徴である。ラヴェルはこの手法を第2楽章の楽曲構成に応用している。
11 Jan 2010

シフが弾くシューベルトの即興曲 D935 第3曲。ロザムンデのテーマによる変奏曲。聴き入ってしまうなぁ。

以下、Wikipediaによる説明。

第3曲 [編集]

変ロ長調変奏曲。劇付随音楽キプロスの女王ロザムンデ』からとられたD-D-D-B♭-B♭-A-A-A-E♭の旋律は、東京電力のCMや『音楽の広場』でも用いられた。主題の後に5つの変奏が続く。なお、この即興曲集全体を一つのソナタと見なしたシューマンだが、この第3曲だけは別の曲と考えていた。
  • 第1変奏は付点リズムの流れるような変奏。中声部に巧みな分散和音を組み込んでいる。
  • 第2変奏は装飾音のついた6度の和声による変奏。途中左手のオクターブが印象的。
  • 第3変奏は同主調。三連符が全曲を支配する。
  • 第4変奏は変ト長調。右手の速い分散和音にロマン的なF#音が織り込まれている。シンコペーションも効果的で、ジャズに近い。
  • 第5変奏は音階を元にした華麗なもの。技術が必要である。再び低音で主題がG♭音を伴って回想され、静かに終わる。

10 Jan 2010

このアザラシの表情、たまらなく良いなぁ。

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ペンギンを撮るつもりが、アザラシがフレームインしてしまったよう。しかしながら、この写真の主役はどう見てもアザラシだ。

このいたずら好きっぽい表情がたまらない。

スナップ写真は、これだから良いね。

5 Jan 2010

ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調作品57「熱情」、所謂三大ソナタの一つ。



ピアノは、ヴァレンティーナ・リシッツァ (Valentina LISITSA)らしい。
http://www.toppanhall.com/concert/artist/LISITSA_Valentina.html

Toru TOKANO's Space

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